窓掃除の仕方がおかしい上のおばあさん

我が家のすぐ上の階は2戸アパートがあり、その1戸におばあさんが息子さんと一緒に住んでいらっしゃいます。

以前はお互いの交流があったのですが、おばあさんの行動が迷惑すぎて疎遠になっています。

 

 

今日はその一例がまた発生しました。

 

バチャバチャバチャーという水が窓を打つ凄まじい音がして大雨?!と思って窓の外をみると、おばあさんがアパートの庭用のホースで外から窓に放水。それはもう消防隊みたいに(爆)。

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これが彼女の新しい窓掃除の仕方で、ここ1年の間に始まったのですが、おおよそ二月に一回の頻度で起きます。夏だと二週間に一回くらい。

止めてくれる様にお願いしましたが聞く耳持たないのでどうしようもありません。

おかげでその度にうちのベランダはビチョビチョで干物があった日など悲惨です。外にある棚や木材もすべて毎回ビチョビチョー。

 

まど

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アンカラの水は石灰が多いので、この後私はすべての予定を切り上げて水切りで掃除をしないとタイルも窓も白くなって大変なのです。窓掃除をしたその翌日にこれをされたこともありました!

 

一番困るのは奥の部屋の窓。ここは地下になっており、排水がきちんとしていないので、水も汚れもすくい上げるしかない。建物の構造上雨水は入らないのですが、このおばあさんの窓洗いの水が入ってきます。そして、窓は石灰の跡だらけ。

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ここは今、鉄柵だけがついている状態ですが、ゴミなども落ちてくるので、共益費でガラス製のカバーをつけて貰おうと思っています。承認されるかどうかは別ですが、、、。承認されなかったら私費でやるしかないです。

 

ちなみに、最近覚えたのですが、この場所はトルコ語の建築用語でKranglezクラングレズと呼ばれるそうです。 フランス語のcour anglaiseコーアングレーズがトルコ語調になってクラングレズ。 この構造、イギリスに多いのでしょうか。

 

 

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駐車場に驚愕のおとしもの→やっぱり、の展開

お食事中の方はスキップしてくださいませ。

写真はないですが、内容が内容ですので・・・

 

 

一昨日のこと、夜7時頃車で家を出た時にはアパートの屋内駐車場は綺麗な状態でした。

 

しかし、夜10時頃に車庫入れして降りたところ、駐車場内のトイレ(施錠中)の前に巨大なウン◯!!!

 

ありえない出来事です!!!!!

 

誰!ということで夫と話したのですが、アパートの住民でそんなことをする人はいないので、デリバリーや商店の配達員がトイレに行きたくなって鍵が閉まっていたからどうしようもなくて仕方なくそこにしたのだろうと(o´д`o)

 

でもそこで心配が。

「絶対これ(ウン◯)、住人達はうちのショーンがやったっていう様な気がするんだけど」

何言ってんだよ。人間のウン◯と犬のウン◯は見た目で全然違うだろ。そんなこと言う奴がいたら怒鳴り返してやる。」

 

しかし本日その心配は現実に。。。

(登場人物 夫ウォルカンとギュロル アパートの前世話人で他人事に煩い面倒なじーさん)

ギュロル「ウォルカン!駐車場にあるお前の犬のウン◯掃除しろ!」

「祝日の朝から随分と失礼な言い方ですね!うちの犬は駐車場でウン◯なんかしないし、もししたとしたら僕たちは片付ける。僕たちはウン◯を散らかしたまま残すような人間ですか!!!失礼ですね!あれは犬のウン◯じゃなくて人間のでしょうが!」

ギュロル「うちの妻もあれは人間のだって言うんだけど、僕は信じないんだよ。ウン◯をみて一番にお前んちの犬が頭に浮かんだし。違うのかよ。」

「違う!お前あのウン◯もう一回見てこい!明らかに人間のだ!」 ← 爆

ギュロル「じゃ、カプジュ呼んで掃除させる?」

「あんたも、全く!祝日の最中にウン◯掃除するためにカプジュを呼ぶなんて不謹慎な。彼だって休暇中ですよ。祝日が終わってからでいいじゃないですか。」

注 アンカラ超乾燥地帯につきすぐ乾燥しますd(・∀・*)♪゚

 

 

ということで、何とも胸◯悪いありえない出来事であります。